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【Shrimp Award 2018】 イベント情報!

世界規模シュリンプコンテスト
【Shrimp Award 2018】
開催決定!

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【チョイスネット】 再リリース!

【チョイスネット】   ※オープン価格  
チョイスネット(黒)四角  JAN-4573105070187 
チョイスネット(黒)三角  JAN-4573105070194
チョイスネット(白)四角  JAN-4573105070200
チョイスネット(白)三角  JAN-4573105070217

チョイスの原点になる選別ネットを再リリース!

2005年に販売した 元祖”チョイスネット” が2012年春に廃番になり、2012年の春頃から新しいネットの開発に取り組んで2013年にリニューアルした”スマートネット”を販売開始するも2015年に伸縮シャフト部品の調達が困難になり廃盤になりました。
最近シュリンプなどの飼育を楽しんでる方の飼育方法は十数年前に比べると少し変わってきてて、3段ぐらいの水槽台を使って小さな水槽を多くセットして飼育されてる方が多くなってます。
その際、生体を掬う時に上部が邪魔になる事が多くてきたのか『柄が伸縮するスマートネットの販売は再開できないか』とのリクエストが数件入ってました。
今年2018年に入り、伸縮シャフト部品を製造の新しい業者との取引を開始し、新たな精度の良い伸縮シャフトの調達ができるようになったので再販売致します。

商品名は気持を原点に戻す為に”チョイスネット”で販売開始です。
スマートネットでは網の色が黒色と青色の2種類でしたが、チョイスネットでは黒色と白色の2種類に変更しました。

シャフト部分はステンレスSUS304を使った伸縮パイプでフレーム部分もステンレスSUS304を使ってるのでサビ難い素材です。

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・ネットを縮めた時に、シャフトの中に入った水を出す為に先端に水抜き穴を開けてます。
・取り外しが出来るスケールが付いてるので掬った生体の大きさがわかります。



IMG_1881.jpg
IMG_1880.jpg

※フレームノ形状の種類
  ・四角 (一般タイプ 底平形状)
  ・三角 (水槽コーナータイプ 底角形状)
※網の色の種類
  ・黒色 :赤ビー等、体色が白系の生態に適しています。
  ・白色 :黒ビーやシャドウ系等、体色が黒系の生態に適しています。

画像の合計4種類をラインナップ!



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↑ 赤丸部:脱着可能なスケール(写真は見やすく白色スケールですが実際は全て黒色スケール)
  黄丸部:水抜き穴加工


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↑ フレームはバネ性のある繊維質なステンレス素材の為、極限の細さに完成


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   ↑ バネ性がある為、指で摘まんでここまで曲げても形は崩れず、
     指を離せば上の画像のように正常な形に戻ります。
     (水槽のガラス面に沿わして生体を掬う事ができます)



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   ↑ ※この下の画像は、撮影の為に糸で結んでいます。




※ 商品取り扱いショップ様 募集!


お気軽にメールにてお問い合わせ下さい。
E-mail:choice@choice2006.com
ご連絡お待ちしています。



【BC-5P】 バブルチョイス用カスタムパーツ NEWアイテム

【BC-5P】   ※オープン価格  
 JAN-4573105070170
 
2013年にリリースしたバブルチョイス用のカスタムパーツです。



【バブルチョイス】 ←リリース時の記事に飛びます



※当時のバブルチョイス 開発からリリースの流れ

2008年頃からコンパクトでシンプルな存在感の少ないディフューザーの設計を始めました。

当時と今とでは一般的にアクアリウムを楽しみむ飼育環境はさほど変わりませんが、シュリンプの飼育を楽しむユーザーの飼育環境は変わってきています。
私がシュリンプと出会ったのが2003年で、当時シュリンプを飼育されてた全ての方(プロブリーダーも含む)の飼育方法は手探りでした。
当時は飼育水を長期間安定さす為に大きめの水槽に厚めのソイルで立ち上げ、ろ過器は外部フィルターが主流でした。
その当時飼育水の溶存酸素量をアップさせるのに使ってた商品(ディフューザー)はエーハイム社の一択で、私も使っていました。
フィルターからの吹き出した水流で酸素を巻き込むしくみなのでディフューザーからの出水の水流がかなり強くなりましたが、水槽が大きかったのでさほど気になりませんでした。
時代の流れでシュリンプの飼育水槽が小さくなり、ディフューザーを使用すると水流が強い為にソイルが堀れて飼育水が濁ったり、シュリンプが水流によって落ち着かずにストレスが原因で弱ったしする事が多くなり、数名のブリーダー様から『水流を弱くして泡が出るディフューザーは作れないか?』と相談があり、それからディフューザーの商品開発に着手しました。
バブルチョイスの開発はそのような流れだった為、当時はタンクインの水中フィルターの流量は考えずに外部フィルターの流量での水流を利用して出来る限り出水の水流を弱くして泡が出るように試行錯誤しました。
フィルターの流量と出水の強さと酸素の巻き込み量(泡の量)のバランスがかなり微妙でした。
現在ではシュリンプの飼育環境が変わってきて、さらに小さな水槽で外部フィルターの使用は減り、投げ込みスポンジフィルターや、タンクインの水中フィルターが多く使われるようになってます。
昨年ブリーダーの方から『GEX社のコーナーパワーフィルター1でバブルチョイスを使えるようにできないか?』と相談がありました。

そのような時代の流れからバブルチョイス用のカスタムパーツ【BC-5P】を開発しリリースとなりました。



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※セット内容 5パーツの部品が入ってます
左上 : 水流分散板
中上 : クリップ(パイプA用)
右上 : パイプA
左下 : チューブL(エーハイム社2211などφ10パイプ用ジョイントチューブ)
右下 : チューブS(GEX社コーナーパワーF1などφ11パイプ用ジョイントチューブ)




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※GEX社 コーナーパワーフィルター1を使っての使用動画

※動画はGEX社コーナーパワーフィルター1とバブルチョイスとBC-5Pを使用しています。


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【出水パイプ/給水パイプ SUS φ13】 NEWアイテム

NEWアイテム  『出水パイプ/給水パイプ SUS φ13』 リリース

サビにくいステンレス製の出水パイプ(オーバーフローパイプ)と吸水パイプです。
シャープで水槽周りがスッキリと見栄えします。
ガラス製はセット時の綺麗な見た目を維持するにはメンテナンスが大変で、割れる可能性があります。
ステンレス製は見た目がオシャレで頻繁にメンテナンスしなくても綺麗な状態が維持できて、割れる心配がありません。
出水パイプ、吸水パイプ共に2分割できるのでメンテナンスも簡単で、セットしやすく設計してます。
出水パイプの先端部が別パーツなので、固定してる本体パイプ部を動かす事なく出水の角度を変えれます。
吸水パイプは伸縮パイプを採用しているので様々な高さの水槽でセット可能です。




【出水パイプ SUS φ13】   ※オープン価格
  JAN-4573105070132  

出水1


出水



【吸水パイプ SUS φ13】   ※オープン価格
 JAN-4573105070156

吸水1


吸水


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【コンパクトストレーナー / 水流分散板】 NEWアイテム

NEWアイテム  『コンパクトストレーナー / 水流分散板』 リリース



【コンパクトストレーナー】   ※オープン価格
 JAN-4573105070156

ストレーナー1



ストレーナー




【水流分散板】   ※オープン価格
 JAN-4573105070163


分散板1



分散板





※水流分散板のセット方法参考動画






※組み合わせセット例

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